【2026.3/7開催】令和7年度 水俣病経験の普及啓発セミナー「現代を生きる私たちは、過去からの教訓をどう活かすか~水俣病の経験から考える~」
環境省が、水俣病の経験から得た教訓を国内外に伝えるために、平成8年度から開催している「水俣病経験の普及啓発セミナー事業」。今年度は、現代を生きる私たちは、過去からの教訓をどう活かすか~水俣病の経験から考える~」をテー …
(続きを読む・・・)環境省が、水俣病の経験から得た教訓を国内外に伝えるために、平成8年度から開催している「水俣病経験の普及啓発セミナー事業」。今年度は、現代を生きる私たちは、過去からの教訓をどう活かすか~水俣病の経験から考える~」をテー …
(続きを読む・・・)新潟医療福祉大学社会福祉学科は、地域全体が新潟水俣病患者等を支える社会づくりを目指して、新潟水俣病関連情報発信事業に取り組んで16年になります。 この1年間、新潟水俣病関連情報発信事業に取り組んできた学生が、新潟 …
(続きを読む・・・)(新潟市秋葉区文化会館ホームページより引用) 秋葉区は特定健康診査の結果から、メタボリックシンドロームや、血糖・血圧・脂質のすべてが基準値を超えている方の割合が多い状況があります。また、小学6年生を対象とした「ジュニ …
(続きを読む・・・)新潟県の新潟水俣病関連発信事業に情報発信事業に取り組んできた3大学の学生がそれぞれの取り組みの成果を発表し、地域全体が新潟水俣病患者等を支える社会づくりについて、広く県民の皆様と共に考えます。 (チラシより引用) …
(続きを読む・・・)(新潟市東区ホームページより引用) 「新潟市東区オープンファクトリー」は2023年の初開催から3年目を迎えました。 これまでの取り組みの総括を行い、参加企業と学生サポーター(大学生)で行った共創の取り組みを発表します …
(続きを読む・・・)(五泉市観光協会ホームページより引用) 2025年12月22日(月)、五泉市立図書館 3階ホールにて、五泉市観光まちづくりセミナー「地域資源を活かしたまちづくり~お宝は身近な足元にある。活動での気づきと学び~」が開催 …
(続きを読む・・・)2025年10月25日(土)、新潟県立大学の学園祭「連花祭」にて、県大生が熊本県水俣市などでのフィールドワークなどを通じて学んだ成果を、展示や発表で皆さんにお伝えします! 写真展示はどなたでも観覧できますので、ぜひ足 …
(続きを読む・・・)阿賀野川流域における光と影と現在のSDGsを学んで ◆巻頭言:流域における光と影の歴史や教訓をこれからのSDGsにどうつなげるか 新潟水俣病は今年の5月31日で公式確認60年を迎え、新潟市内で式典が開催されました。当 …
(続きを読む・・・)2025年11月3日(月・祝)、新潟水俣病阿賀野患者会と阿賀と生きる会が主催の“新潟水俣病市民講演会 「覚悟」の軌跡”が開催されます。 事前申込が必要で、定員になり次第、申込を締め切ります。お申し込みはどうぞお早めに …
(続きを読む・・・)(新潟県立環境と人間のふれあい館-新潟水俣病資料館-HPから引用) 今年、共に75歳になった三人のおじいさん(絵本の作者WAKKUN、製作発起人の旗野秀人さん、大阪で水俣病患者支援を担う藤本敬三さん)が、絵本の登場人 …
(続きを読む・・・)(新潟県立環境と人間のふれあい館-新潟水俣病資料館-HPから引用) 新潟水俣病を報道する人と、新潟水俣病患者を支援する人がどのようにして出会い、交流が始まったのか・・・・・ それぞれの立場から新潟水俣病に対する想いや …
(続きを読む・・・)(新潟市北区文化会館ホームページより引用) たくさんの星がかがやく宇宙に、宇宙人はいるのでしょうか? 乗り物に乗って地球に来ることはあるのでしょうか。 宇宙人のことを考えていると、地球やそこに住んでいる人々のことを見 …
(続きを読む・・・)(五泉市観光協会ホームページより引用) 花・球根 五泉は花き球根の産地として、質、量とも全国トップクラスに名をつらねています。 五泉市における球根栽培の始まりは昭和初期で、昭和24年には巣本村球根組合(現=五泉市花卉 …
(続きを読む・・・)今年は新潟水俣病の公式確認から60年を迎える節目の年ですが、阿賀野川流域地域では依然として新潟水俣病問題が続き、マスメディアの報道でもよく見聞きします。 しかし、阿賀野川流域で暮らす方々を含め、「新潟水俣病の歴史」に …
(続きを読む・・・)新潟市の「東区E産探求プロジェクト」をご存知でしょうか? 東区が「産業のまち」となるまでには、港や通船川(旧県営貯木場)、鉄道などのインフラを活用し発展してきた経緯があります。 東区の産業の発展を支えてきた産業遺産やその …
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