【2026.3/24まで!】江南区郷土資料館にてパネル「阿賀野川流域地域 水と大地のSDGsをさぐる 【大地編】 水と大地が織りなしてきた持続可能な豊かさとは?」展示中!
2026年3月31日(火)まで開催中の令和7年度パネル巡回展「阿賀野川流域地域 水と大地のSDGsをさぐる 【大地編】 水と大地が織りなしてきた持続可能な豊かさとは?」 2026年3月24日(火)までは、新潟市江南区文化 …
(続きを読む・・・)2026年3月31日(火)まで開催中の令和7年度パネル巡回展「阿賀野川流域地域 水と大地のSDGsをさぐる 【大地編】 水と大地が織りなしてきた持続可能な豊かさとは?」 2026年3月24日(火)までは、新潟市江南区文化 …
(続きを読む・・・)(北方文化博物館ホームページより引用) 今年も大広間にて「享保雛(きょうほうびな)」の展示を行います。 終戦後に伊藤家を博物館として残す構想を温めていた七代目伊藤文吉によって、陳列用に迎えられたお雛様です。 その優雅 …
(続きを読む・・・)2026年3月31日(火)まで開催中の令和7年度パネル巡回展「阿賀野川流域地域 水と大地のSDGsをさぐる 【大地編】 水と大地が織りなしてきた持続可能な豊かさとは?」 2026年2月16日(月)までは、北方文化博物館 …
(続きを読む・・・)(新潟県立環境と人間のふれあい館-新潟水俣病資料館-HPより引用) 当館では、水の駅「ビュー福島潟」からのご協力をいただき、「福島潟フォトコンテスト昨年度入賞作品展」を下記のとおり開催します。 全国でも有数の自然 …
(続きを読む・・・)(五泉市観光協会ホームページより引用) 新潟日報で連載中の「NIIGATAアニメクロニクル」で五泉市出身のアニメーター・近藤喜文さんが特集され注目を集めています。村松郷土資料館では、所蔵する近藤喜文さんの少年時代の資 …
(続きを読む・・・)(北方文化博物館ホームページより引用) 【2/11開催】 北方文化博物館 設立80周年記念行事 ~大地主伊藤家の遺構を守り伝えるため、昭和21年2月12日に北方文化博物館が誕生しました~ 今年も来る2月11日(水・祝 …
(続きを読む・・・)※展示施設「ラポルテ五泉」の臨時休館のため、展示期間が変更になりました【2026年3月2日更新】 ラポルテ五泉の展示期間:2026/3/26(木)~3/29(日)/展示時間:9時~22時(初日は13時から) 令和 …
(続きを読む・・・)(写真はビュー福島潟ホームページより引用) 潟越しに昇る初日の出を見よう 元日の早朝にビュー福島潟を特別開館します。晴天時には屋上から初日の出が拝めます。荒天時は6階展望ホールまでを開館 日の出時刻は午前7時0分。山 …
(続きを読む・・・)(水の駅「ビュー福島潟」ホームページより引用) 福島潟は新潟市から新発田市にかけて広がる湿地です。全国でも有数の自然豊かな場所として、また、人と自然が共存する“里潟” としても見直されています。この福島潟の景観、風物 …
(続きを読む・・・)(新潟県立植物園ホームページより引用) クリスマスを楽しみにしているあの子のおうちにサンタクロースがやってきた! 色とりどりのポインセチアやシクラメンなどが会場にちりばめられ、サンタクロースがやってくるまでのワクワク …
(続きを読む・・・)(新潟県立環境と人間のふれあい館-新潟水俣病資料館-HPより引用) 第26回新潟水俣環境賞作文コンクールで受賞した4作品の展示のほか、報道写真家・桑原史成氏などの作品を「阿賀野川の暮らし」をテーマに紹介します。 (新 …
(続きを読む・・・)(みずとつちの芸術祭‐新潟‐2025ホームページより引用) 【始まりました】 みずとつちの芸術祭-新潟-2025 Presents『それぞれの阿賀展』は、9/14(日)~10/12(日)の期間で、ビュー福島潟にて開催しま …
(続きを読む・・・)(五泉フードブランド推進実行委員会ホームページのパンフレットより引用) 観光施設やイベント会場・参加店(食べる・買う・泊まる)を巡り、専用の応募ハガキにスタンプ3個集めて応募しよう!! 【合併20周年記念事業】 とい …
(続きを読む・・・)(新潟県立環境と人間のふれあい館-新潟水俣病資料館-HPから引用) 今年、共に75歳になった三人のおじいさん(絵本の作者WAKKUN、製作発起人の旗野秀人さん、大阪で水俣病患者支援を担う藤本敬三さん)が、絵本の登場人 …
(続きを読む・・・)(新潟県立環境と人間のふれあい館-新潟水俣病資料館-HPより引用) ■夏休みこども工作 環境と人間のふれあい館では、夏休みこども工作「利再来(リサイクル)」を開催します。 普段は捨ててしまうような物を使ってリサイクル …
(続きを読む・・・)
最近のコメント
おすすめリンク