阿賀野川え~とこだより第42号を発行しました!
阿賀野川流域における「未来志向のSDGs(※1)」を探る ◆巻頭言:今後のFМ事業(※2)を通じて、次世代に向けた取組を考えるために 新潟水俣病は今年度で公式確認(※3)60年を迎えました。しかし、被害を訴えて平成後期 …
(続きを読む・・・)阿賀野川流域における「未来志向のSDGs(※1)」を探る ◆巻頭言:今後のFМ事業(※2)を通じて、次世代に向けた取組を考えるために 新潟水俣病は今年度で公式確認(※3)60年を迎えました。しかし、被害を訴えて平成後期 …
(続きを読む・・・)今年は新潟水俣病の公式確認から60年を迎える節目の年ですが、阿賀野川流域地域では依然として新潟水俣病問題が続き、マスメディアの報道でもよく見聞きします。 しかし、阿賀野川流域で暮らす方々を含め、「新潟水俣病の歴史」に …
(続きを読む・・・)新潟水俣病の公式確認(※1)から60年を迎えるにあたって ◆巻頭言:新潟水俣病の公式確認から、令和7年5月31日で60年を迎えます。 FM事業(※2)では、これまでの「阿賀野川流域の歴史や文化が織りなす光と影」を踏ま …
(続きを読む・・・)新しい地域再生のあり方を模索する機会に ◆巻頭言:デジタルコンテンツの充実を通じて「もやい直し」の土台を強化するために 昨年、阿賀野川流域の地域再生が、皆様のおかげで10年を迎え、今年から次の新たな10年に向けて踏み …
(続きを読む・・・)阿賀野川流域からの学びを、次世代へ継承していくために ◆巻頭言:地域と連携した学びを後押しする様々な試みを通じて FM事業(※)では、阿賀野川流域の歴史や文化から様々な環境学習プログラムを生み出し、「あがのがわ環境学習 …
(続きを読む・・・)6月5日に開催された「光と影のCSR研修ツアー」もそうですが、昨年から新たに公害学習プログラムの開発・試行を展開しており、その際に三条市在住のワークショップデザイナー・石本貴之さんからご協力いただいています。 かつての鹿 …
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