阿賀野川え〜とこだより第18号を発行しました!
阿賀野川流域の未来を切り開く「もやい直し」を ◆巻頭言:新潟水俣病の公式確認から50年、地域と企業が共存して生き抜く時代へ 「阿賀野川流域地域フィールドミュージアム事業」(FM事業)は当初、阿賀野川流域各地の歴史・文化に …
(続きを読む・・・)阿賀野川流域の未来を切り開く「もやい直し」を ◆巻頭言:新潟水俣病の公式確認から50年、地域と企業が共存して生き抜く時代へ 「阿賀野川流域地域フィールドミュージアム事業」(FM事業)は当初、阿賀野川流域各地の歴史・文化に …
(続きを読む・・・)伊藤園・クラレテクノ・麒麟山酒造 …… 県内外企業の“キラリと光る”CSR事例を学ぼう! 工場排水に含まれた有機水銀が阿賀野川に流れ出て被害が発生した新潟水俣病が、昭和40年に公式に確認されてから50年が経過しました …
(続きを読む・・・)今年で7回目を迎える毎年恒例のパネル巡回展。 今回は「懐かしい写真で振り返る 阿賀野川・光と影の近代ものがたり~イザベラ・バードから近代産業まで~」と題したパネル作品を展示いたします! 明治・大正・昭和の阿賀野川、そ …
(続きを読む・・・)阿賀野川流域の歴史・文化を通じた「もやい直し」を ◆巻頭言:イザベラ・バードから近代産業までを俯瞰する阿賀野川ものがたりの集大成 「阿賀野川流域地域フィールドミュージアム事業」(FM事業)が、流域各地で本格的に展開され始 …
(続きを読む・・・)新潟県立環境と人間のふれあい館-新潟水俣病資料館-では、パネル展「阿賀野川と銅山、ダム、そして高度成長の果てに~大河と近代産業が織りなした光と影~」を開催します! 県のFM事業で作成したパネル作品「阿賀野川と銅山、ダム、 …
(続きを読む・・・)(GEOCホームページより引用) GEOC(地球環境パートナーシッププラザ)さんでは、7月27日から8月末にかけて、かつての日本の産業構造がもたらした公害の経験を省みて、これからの持続可能な産業への転換を考えることを …
(続きを読む・・・)6月5日に開催された「光と影のCSR研修ツアー」もそうですが、昨年から新たに公害学習プログラムの開発・試行を展開しており、その際に三条市在住のワークショップデザイナー・石本貴之さんからご協力いただいています。 かつての鹿 …
(続きを読む・・・)鹿瀬工場内で初めて! 光と影の歴史・企業城下町の記憶を貴重な写真と共にたどるイベントを開催します! 今年平成27年は、新潟水俣病が昭和40年に公式に確認されてから、ちょうど50年を迎える節目の年に当たります。 こ …
(続きを読む・・・)阿賀野川流域に、新しい「もやい直し」を ◆巻頭言:新潟水俣病の公式確認から、平成27年5月31日で50年を迎えます。 阿賀野川沿岸で新潟水俣病の発生が公式に確認されたのが昭和40年5月31日で、それから50年 …
(続きを読む・・・)新潟水俣病が公式に確認されてから50年が経過しようとする現在、「一般社団法人あがのがわ環境学舎」と「昭和電工㈱及び新潟昭和㈱」が協働して企業・団体職員向けのCSR研修プログラムを提供しています。今回は参加予定を希望す …
(続きを読む・・・)昨年11月から阿賀野川流域を巡回展示してきたパネル巡回展「阿賀野川と銅山、ダム、そして 高度成長の果てに~大河と近代産業が織りなした光と影~」ですが、4月8日(水)で一旦展示が終了いたします! パネルをご覧くださった方の …
(続きを読む・・・)【満員御礼!お申込みは締め切りました!】 大河・阿賀野川の近代化を、様々な視点から読み解きます 今年平成27年は、新潟水俣病が昭和40年に公式に確認されてから、ちょうど50年を迎える節目の年に当たります。 そこで …
(続きを読む・・・)新しい“つながり”が鍵を握る阿賀野川流域の未来 ◆巻頭言:流域再生を通じた新しい関係性から、いかに新しい価値を生み出せるか 今年度の「阿賀野川え〜とこだプロジェクト」(FM事業)では、「阿賀野川の上流域から下 …
(続きを読む・・・)新潟水俣病を市民の方に広く知っていただくために、2月27日(金)午前中まで、新潟市江南区の江南区役所横越出張所にて「新潟水俣病展示」(新潟市主催)が行われています! FM事業にて、現在「五泉市立図書館(2/10まで)」→ …
(続きを読む・・・)本日1月28日(水)より、新潟県庁2階西回廊ギャラリーにおいて、昨年度FM事業で作成したパネル作品「阿賀野川と大地が織りなす光と影【後編】~大河と共に生きてきた半農半漁の地域~」の展示が始まりました! かつて、阿賀野川 …
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