パネル展「阿賀野川と銅山、ダム、そして高度成長の果てに~大河と近代産業が織りなした光と影~」が新潟県立環境と人間のふれあい館にて開催されます!

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パネル作品1
パネル作品2
パネル作品3

新潟県立環境と人間のふれあい館-新潟水俣病資料館-では、パネル展「阿賀野川と銅山、ダム、そして高度成長の果てに~大河と近代産業が織りなした光と影~」を開催します!
県のFM事業で作成したパネル作品「阿賀野川と銅山、ダム、そして高度成長の果てに~大河と近代産業が織りなした光と影~」を展示いたしますので、お近くの方をはじめ、ぜひ足をお運びください!

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「津島屋から見た阿賀野川」
(昭和30年代/小武節子氏所有)

鹿瀬タイムズ-工場BW

「アセトアルデヒド製造プラント」
(昭和34年/出典:鹿瀬工場タイムス)

カラー船頭

「五十島の渡し船と船頭」
(昭和40年代/立川小三郎氏所有)

パネル展「阿賀野川と銅山、ダム、そして高度成長の果てに~大河と近代産業が織りなした光と影~」 開催概要

  • 展示期間:平成27年10月21日(水)~11月18日(水) ※月曜休館
  • 観覧時間:9:30~16:30
  • 展示会場:新潟県立環境と人間のふれあい館-新潟水俣病資料館-(新潟市北区前新田字新々囲乙364-7(「ビュー福島潟の隣り)
  • 料金:観覧無料・入場無料
  • 主催:新潟県立環境と人間のふれあい館-新潟水俣病資料館-
  • お問合せ:環境と人間のふれあい館(TEL025-387-1450)

アクセスマップ

◆新潟県立環境と人間のふれあい館ホームページ

http://www.fureaikan.net/information/details.php?id=173

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コロナ後の社会を踏まえて変化していく機会に ◆巻頭言:地域再生の取組のデジタル化へこれまで以上に注力するために  今年度は新型コロナウイルスの影響で、それ以前は誰もが当たり前に行っていた移動や交流が著しく制限されるなど、 …

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