阿賀野川え~とこだより第27号を発行しました!
阿賀野川流域の教育を、実り豊かにしていくために ◆巻頭言:実り豊かな教育環境を生み出す地域との協働を模索して 新潟水俣病問題が今も続く阿賀野川流域の地域再生を目指して、およそ10年前から始まったFM事業ですが、その間に …
(続きを読む・・・)阿賀野川流域の教育を、実り豊かにしていくために ◆巻頭言:実り豊かな教育環境を生み出す地域との協働を模索して 新潟水俣病問題が今も続く阿賀野川流域の地域再生を目指して、およそ10年前から始まったFM事業ですが、その間に …
(続きを読む・・・)(新潟市東区ホームページより引用) しだれ桜や蛍などでおなじみの自然豊かなじゅんさい池公園についてのセミナーです。 じゅんさい池の成り立ちや現在直面している課題、そして課題解決に向けた現在の取り組みについて、是非この …
(続きを読む・・・)新潟大学、新潟県立大学、新潟医療福祉大学が取り組んでいる新潟県の「新潟水俣病関連情報発信事業」。 その事業を通して各大学の学生が学んだ成果を発表する「3大学合同フォーラム」が、2019年1月13日(日)に「新潟大学駅 …
(続きを読む・・・)(新潟市ホームページより引用) 平成30年10月15日、新潟市では、新たに「新津油田金津鉱場跡」が国の史跡、「白山公園」が国の名勝に指定されました。同時に国指定文化財が二つも誕生することは、これまで例がないことです。 …
(続きを読む・・・)(新潟市秋葉区ホームページより引用) 「新津油田金津鉱場跡」の史跡指定と石油の世界館の開館30周年を記念し、これまで「石油の里」に深く関わって来られた小野澤正一さんと島津光夫さんによる放談を開催します。90歳代のお …
(続きを読む・・・)新潟水俣病公式確認から50余年、新潟県では新潟水俣病への理解を深めてもらい、その経験や教訓を将来に伝えていくための講演会を開催しています。 今回は、水俣病とその原因となったメチル水銀に関する総合的調査・研究など、水銀 …
(続きを読む・・・)現在、阿賀町内で進展するプロジェクト「阿賀町近代産業の光と影をテーマとする小・中学生向け教材づくりプロジェクト」(文科省所管「平成30年度ユネスコ活動費補助金事業」)。 その一環として、このたびデジタル紙芝居「阿賀の …
(続きを読む・・・)2018年11月3日(土)、2018年度新潟県立大学国際地域研究学会 第9回研究大会が、新潟市東区の「新潟県立大学」を会場に開催されます。 14:30~16:15の「企画セッション」のみどなたでもご参加いただけます。 …
(続きを読む・・・)(明神岬のあこうの木〔熊本県水俣市〕/小谷一明氏提供) 新潟県立大学の学生が熊本県水俣市へのフィールドワークなどを通じて学んだ成果をポスター・写真展示にまとめ、2018年10月27日・28日に開催される学園祭「連花祭 …
(続きを読む・・・)阿賀野川流域からの学びを、次世代へ継承していくために ◆巻頭言:地域と連携した学びを後押しする様々な試みを通じて FM事業(※)では、阿賀野川流域の歴史や文化から様々な環境学習プログラムを生み出し、「あがのがわ環境学習 …
(続きを読む・・・)(阿賀町ホームページより引用) 2018年9月22日(土)~23日(日)、「~ダムを通じて阿賀町を眺める~阿賀町ダムシンポジウム」が開催されます! 1日目は講演会とパネルディスカッション、2日目は鹿瀬発電所、第二鹿瀬 …
(続きを読む・・・)環境と人間のふれあい館は、平成13年8月1日に開館し、今年で17周年を迎えることができました。 また、新潟水俣病公式確認から50年以上が経過し、新潟県では新潟水俣病の理解とその教訓を語り継ぐための取組として、講演 …
(続きを読む・・・)(阿賀町ホームページより引用) 普段、気持ち悪いイメージがあるヤマビルについて理解を深めようと企画されたこちらのイベントでは、専門家の方をお招きしての講演会や、翌日にはフィールドでのヤマビル観察会などを予定しています …
(続きを読む・・・)環境と人間のふれあい館で初めて! 「流域再生・光と影の宝ものがたり〜食・歴史・公害・次世代へ」を開催します! これまでFM事業で実施した流域再生のテーマを振り返ると、おのずと「食」「歴史」「公害」「次世代」の4テ …
(続きを読む・・・)(2016年開催の「新潟水俣病と共に生きるフォーラム」様子より) 新潟医療福祉大学が新潟水俣病関連情報発信事業を活用した「新潟水俣病と共に生きるフォーラム」を、2018年3月5日(月)に新潟東映ホテルにて開催します。 事 …
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