【1/14まで】「芦沼に生きる-亀田郷農業写真展-」が江南区郷土資料館にて開催中!
(新潟市江南区郷土資料館ホームページより引用) 新潟市江南区郷土資料館では、「芦沼に生きる-亀田郷農業写真展-」を来年1月14日まで開催しています。 阿賀野川左岸の「亀田郷」と呼ばれる広大な田園地帯は、四方を信濃川や阿賀 …
(続きを読む・・・)(新潟市江南区郷土資料館ホームページより引用) 新潟市江南区郷土資料館では、「芦沼に生きる-亀田郷農業写真展-」を来年1月14日まで開催しています。 阿賀野川左岸の「亀田郷」と呼ばれる広大な田園地帯は、四方を信濃川や阿賀 …
(続きを読む・・・)(書初めの様子) (学芸員による『額・看板コレクション』の展示解説会の様子) (写真2点は北方文化博物館ブログより引用) 新潟市江南区の北方文化博物館では、新年の恒例「楽しい書道体験~書初め~」が開催されます! 書初めは …
(続きを読む・・・)(新潟市北区ホームページより引用) 昭和43年(1968年)11月3日の開館日を記念したイベントです。地域の伝統文化に親しんでみませんか! (新潟市北区ホームページより引用) 毎年11月3日に新潟市北区郷土博物館で開催さ …
(続きを読む・・・)(北方文化博物館ホームページより引用) 北方文化博物館は、越後随一の豪農伊藤家が明治15年から8年をかけて建てた邸宅とその庭園を保存・公開しています。 このたびは、戦後、博物館としてスタートするにあたり、購入された中 …
(続きを読む・・・)今年で7回目を迎える毎年恒例のパネル巡回展。 今回は「懐かしい写真で振り返る 阿賀野川・光と影の近代ものがたり~イザベラ・バードから近代産業まで~」と題したパネル作品を展示いたします! 明治・大正・昭和の阿賀野川、そ …
(続きを読む・・・)10月から12月にかけて開催される新潟水俣病公式確認50年関連イベントの情報をまとめたチラシを作成しました! 今後、阿賀野川流域内外の施設に配置等を進めていく予定です。皆さんもご自由にご活用願います★ 今回チラシ …
(続きを読む・・・)新潟県立環境と人間のふれあい館-新潟水俣病資料館-では、パネル展「阿賀野川と銅山、ダム、そして高度成長の果てに~大河と近代産業が織りなした光と影~」を開催します! 県のFM事業で作成したパネル作品「阿賀野川と銅山、ダム、 …
(続きを読む・・・)現在、ビュー福島潟にて昭和30年代の福島潟の自然や、潟と人々との暮らしをテーマとした企画展が開催されています! 福島潟の未来を考えてみませんか? 社会が高度成長期にさしかかる昭和30年代。 福島潟や周辺の環境、潟にかかわ …
(続きを読む・・・)写真 「漁師」 桑原史成氏撮影(新潟県立環境と人間のふれあい館ホームページより引用) 昭和30年代、熊本県水俣市で水俣病の現状を撮影し続けた報道写真家・桑原史成さん。新潟水俣病の発生以降は阿賀野川流域にも来訪されて、 …
(続きを読む・・・)(新津鉄道資料館ホームページより引用) かつて阿賀野川流域の主要な交通路は河川で、大河・阿賀野川はその中心として多数の物資輸送船が往来していました。その役割は明治中盤以降、全国に敷設され始めた鉄道が代替し、特に阿賀野 …
(続きを読む・・・)(新津鉄道資料館ホームページより引用) かつて阿賀野川流域の主要な交通路は河川で、大河・阿賀野川はその中心として多数の物資輸送船が往来していました。その役割は明治中盤以降、全国に敷設され始めた鉄道が代替し、特に阿賀野 …
(続きを読む・・・)(水の公園福島潟ホームページより引用) 平成27年8月25日に阿賀野川流域で開催される「阿賀野川ござれや花火」と「水原まつり瓢湖大花火大会」。 両花火大会のちょうど中間にあるビュー福島潟から花火を鑑賞できるよう、毎年 …
(続きを読む・・・)(「環境と人間のふれあい館」ホームページより引用) 毎年夏に環境と人間のふれあい館で開催されている「夏休みこども工作『利再来(リサイクル)』」をご案内します♪ 今年は工作の種類が新たに増えたので、毎年遊びに行っている …
(続きを読む・・・)7月26日に開催された“環境と人間のふれあい館開館14周年記念講演会 「新潟水俣病が教えてくれたもの」”について、あがのがわ環境学舎の研究員兼管理人の波多野孝さんが取材し記事にまとめてくださいましたので、ご紹介いたします …
(続きを読む・・・)環境と人間のふれあい館が開館14周年記念講演会「新潟水俣病が教えてくれたもの」を開催します! 新潟水俣病公式確認から50年を迎え、新潟水俣病の理解とその教訓を語り継ぐための取組として、「新潟水俣病が教えてくれたもの~ …
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