2009年07月31日

カテゴリー:未分類

首都圏の大学生さんたちと!@ケータイ

DVC00136.jpg

本日から3日間、なつ阿賀セミナーと題して、立教大学、立正大学の皆さんと、地元の新潟大学、上越教育大学の皆さんが学びに来られました!

現在は、新潟水俣病被害者の会の会長である小武節子さんのお話しを聞いています。

首都圏の大学生さんたちと!@ケータイ 1件のフィードバック

  • 関礼子様のコメント: 2009年8月6日

     節子さんの話に胸がぐっときます。そして感動します。
     「絶望の中でも光を見いだして、今に至るまでしっかりと生きていること」に感動したと、学生のひとりは感想を残してくれました。
     人に出会うということが、生き方を学ぶことでもあるのだと、この感想を読みながら考えておりました。
     館内をご案内くださった笠原さん、差し入れに「ミミガー」をくださった塚田館長、ありがとうございました。
     そしてまた、セミナー開会にあたってご挨拶下さった新潟県・新潟市のみなさま、ありがとうございました。

コメントする

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

阿賀野川流域のSDGs(※1)を具体化していくために ◆巻頭言:大河・公害・大地という切り口から、流域の「環境」「人権」「地域」を探る   FM事業(※2)では今年度から、「阿賀野川流域の歴史や文化が織りなす光と影」への …

この度の令和6年能登半島地震において亡くなられた方のご冥福を深くお祈りいたしますとともに、被害にあわれた皆様に心よりお見舞い申し上げます。 また、たくさんの皆さまから励ましのお言葉をいただき、誠にありがとうございます。 …

カレンダー

2024年3月
« 2月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

一週間の人気記事

カテゴリー

すべて展開 | 閉じる

いただいたコメント

最近のコメント

リンク