2009年07月31日

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首都圏の大学生さんたちと!@ケータイ

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本日から3日間、なつ阿賀セミナーと題して、立教大学、立正大学の皆さんと、地元の新潟大学、上越教育大学の皆さんが学びに来られました!

現在は、新潟水俣病被害者の会の会長である小武節子さんのお話しを聞いています。

首都圏の大学生さんたちと!@ケータイ 1件のフィードバック

  • 関礼子様のコメント: 2009年8月6日

     節子さんの話に胸がぐっときます。そして感動します。
     「絶望の中でも光を見いだして、今に至るまでしっかりと生きていること」に感動したと、学生のひとりは感想を残してくれました。
     人に出会うということが、生き方を学ぶことでもあるのだと、この感想を読みながら考えておりました。
     館内をご案内くださった笠原さん、差し入れに「ミミガー」をくださった塚田館長、ありがとうございました。
     そしてまた、セミナー開会にあたってご挨拶下さった新潟県・新潟市のみなさま、ありがとうございました。

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コロナ後の社会を踏まえて変化していく機会に ◆巻頭言:地域再生の取組のデジタル化へこれまで以上に注力するために  今年度は新型コロナウイルスの影響で、それ以前は誰もが当たり前に行っていた移動や交流が著しく制限されるなど、 …

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