2017.10/1「第3回あがの市民交流まつり~揚北衆戦国絵巻行列・阿賀野市うまいもんの陣~」開催!
(阿賀野市民まつりを創る会facebookより引用) (昨年の様子!上写真3点阿賀野市ホームページより引用) 戦国時代に上杉家を支えた郷土の武将・揚北衆の功績をたたえ郷土の誇りとし、阿賀野市民共有のまつりとして、市民でつ …
(続きを読む・・・)(阿賀野市民まつりを創る会facebookより引用) (昨年の様子!上写真3点阿賀野市ホームページより引用) 戦国時代に上杉家を支えた郷土の武将・揚北衆の功績をたたえ郷土の誇りとし、阿賀野市民共有のまつりとして、市民でつ …
(続きを読む・・・)今なお新潟で語り継がれる映画作家・佐藤真。 彼が遺した作品と今ある人々の言葉でつづる回顧の旅。 (チラシより引用) 映画監督 佐藤真と新潟と 「阿賀に生きる」25th Memorial 特集上映「佐藤真が遺したもの」が、 …
(続きを読む・・・)(写真2点阿賀野市観光協会ホームページより引用) 昭和の時代に生産されたクラッシックカーが一堂に集まる「第5回昭和の乗り物大集合in阿賀野2017」が、今週末の9月24日(日)阿賀野市笹神支所の駐車場を会場に開催されます …
(続きを読む・・・)新潟市では、新潟水俣病を市民の方に広く知っていただくために、「新潟水俣病パネル展」を開催しています! 新潟水俣病のあらましの他、県のFM事業において平成28年度に阿賀野川流域を巡回展示した作品「貴重な写真でたどる 阿賀野 …
(続きを読む・・・)(北方文化博物館facebookより引用) でんでん祭りという名前には、田伝(でんでん)―田んぼで生まれた文化を後世に伝える という意味が込められています。五穀豊穣祈願や厄災除けの奉納神事舞として人々の暮らしと寄り添い息 …
(続きを読む・・・)阿賀野川の上流から下流に至る各スポットを、今の写真と昔の写真を比べながらたどる、ありそうでなかった新しい写真展。 過去から現在へ連綿と続く光と影をご覧ください。 写真パネル展「写真で旅する 阿賀野川流域の今と昔 光と影」 …
(続きを読む・・・)(写真3点新潟ふるさと村ホームページより引用) (2016年の様子。写真3点新潟市秋葉区ホームページより引用) 新潟市秋葉区の新津には豊かな里山と東西2つの大河に囲まれた肥沃な大地に育まれた食べものや特産品があります。 …
(続きを読む・・・)(NPO法人新潟水辺の会ホームページより引用) 第1回阿賀野川大河塾の第二弾として、映画「阿賀に生きる」の上映会を開催します。 新潟市の北部を流れ、日本で最大級の流量を誇る阿賀野川。映画「阿賀に生きる」は、阿賀野川と暮ら …
(続きを読む・・・)(新潟市江南区ホームページより引用) 江南区文化会館の開館5周年と区制10周年を記念して開催する、真夏の屋内音楽フェスティバル。 新潟にゆかりのある今注目のミュージシャン5組が、文化会館を熱く盛り上げます。各ステージの合 …
(続きを読む・・・)新潟ふるさと村ホームページより引用) 自然のパーツを組み合わせて、 キーホルダーやお部屋飾りなどの木の小物を作ってみよう! ※団体予約も随時受け付けております。日程・ご予算等の希望を 下記URLページの「団体ふるさと体験 …
(続きを読む・・・)(AKIHAGlassblowingWorks/秋葉硝子facebookより引用) 2017年7月26日(水)~8月3日(木)、新潟市江南区のギャラリー「小さな美術館 季 (とき)」を会場に、秋葉硝子・アトリエ三春による …
(続きを読む・・・)(新潟薬科大学ホームページより引用) ひらめき☆ときめきサイエンス~ようこそ大学の研究室へ~KAKENHI~とは・・・ 研究機関で行っている最先端の科研費の研究成果について、小学校5・6年生、中学生、高校生の皆さんが、直 …
(続きを読む・・・)(新潟市東区ホームページより引用) 平成29年度 東区工場夜景バスツアー 「産業のまち・東区」ならではの魅力を楽しむバスツアーを、今年度は区内の施設見学とセットで開催します! (新潟市東区ホームページより引用) 昨年度も …
(続きを読む・・・)(新潟市江南区ホームページより引用) 「全国に羽ばたく亀田縞展」の開催について 本展では、亀田縞の生まれた経緯、亀田縞の歴史を説明し、平成17年の復活以後、全国に広く名が知られるに至った今日の亀田縞製品を展示いたします。 …
(続きを読む・・・)近代産業の光と影の遺産から何を学べば良いか ◆巻頭言:近代産業の光と影の教訓を流域の未来にも活かしていくために 今年3月に開催したフォーラムでは、これまでのFM事業(※)の中では最も詳しく、「足尾銅山」に関するレポート …
(続きを読む・・・)
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