新潟県立大学「連花祭」にて「水俣フィールドワーク・ポスター写真展」ほか開催!

%e5%86%99%e7%9c%9fweb
(曽木発電所の遺構〔鹿児島県伊佐市〕/小谷一明氏提供)

今年も、新潟県立大学の学生が熊本県水俣市へのフィールドワークなどを通じて学んだ成果をポスター・写真展示にまとめ、10月28日・29日に開催される学園祭「連花祭」にて展示します。
 
併せて、平岩史行さんの企画「それぞれの阿賀展」を展示し、29日(日)14時~16時には旗野秀人さんも参加する映画「阿賀に生きる」完成25年記念鼎談~映画がつなぐ今(みらい)~も開催します★
 
どなたでも観覧できますので、ぜひ足をお運びください !

展示概要

  • 展示日時:2017年10月28日(土)・29日(日) 10時~16時
  • 会場:新潟県立大学1号館A1207教室 (住所:新潟市東区海老ヶ瀬471
  • 展示内容
    • 水俣病関連展示企画(新潟県立大学学生制作)
    • 併設展示企画「それぞれの阿賀展」(※平岩史行さん企画)

      10月29日(日)14時~16時には、映画「阿賀に生きる」の仕掛け人・旗野秀人さんも参加する映画「阿賀に生きる」完成25年記念鼎談~映画がつなぐ今(みらい)~も開催

  • 主催:県大フィールドワーク(水俣)+それぞれの阿賀展・共同グループ
  • お問合せ先: 教員 小谷一明 kodani@unii.ac.jp(@マークは半角に直して送信ください)

アクセスマップ

◆新潟県立大学ホームページ

http://www.unii.ac.jp/event-calendar/index.html#day2017102829

コメントする

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

阿賀野川流域からの学びを、次世代へ継承していくために ◆巻頭言:地域と連携した学びを後押しする様々な試みを通じて  FM事業(※)では、阿賀野川流域の歴史や文化から様々な環境学習プログラムを生み出し、「あがのがわ環境学習 …

新しい「阿賀の宝もん」を地方創生や次世代へ生かすために ◆巻頭言:「地域の宝もん」に新しい価値を付加する試みを通じて  阿賀野川流域の歴史や文化に刻まれた光と影だけでなく、流域の旬な魅力や光輝く資源の発掘・発信にも注力し …

カレンダー

2018年11月
« 10月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  

一週間の人気記事

カテゴリー

すべて展開 | 閉じる

いただいたコメント

最近のコメント

リンク