「新潟水俣病パネル展」(新潟市主催)がほんぽーと中央図書館で開催されます!

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パネル作品1
パネル作品2
パネル作品3

新潟市は、新潟水俣病公式確認50年事業の一環として、「新潟水俣病パネル展」をほんぽーと中央図書館にて開催します!
本パネル展では、新潟水俣病のあらましや、県のFM事業で作成したパネル作品「阿賀野川と銅山、ダム、そして高度成長の果てに~大河と近代産業が織りなした光と影~」を展示いたしますので、お近くの方をはじめ、ぜひ足をお運びください!

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「津島屋から見た阿賀野川」
(昭和30年代/小武節子氏所有)

鹿瀬タイムズ-工場BW

「アセトアルデヒド製造プラント」
(昭和34年/出典:鹿瀬工場タイムス)

カラー船頭

「五十島の渡し船と船頭」
(昭和40年代/立川小三郎氏所有)

「新潟水俣病パネル展」 開催概要

中央図書館
  • 展示期間:平成27年9月12日(土)~10月6日(火)
  • 観覧時間:【月~土】10時~ 20時 /【日・祝】10時~17時
  • 展示会場:ほんぽーと中央図書館(新潟市中央区明石2-1-10
  • 観覧:無料
  • 主催:新潟市
  • お問合せ:新潟市保健衛生部保健衛生総務課(TEL025-212-8016)

アクセスマップ

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地域再生の取組のデジタル化を加速する機会に ◆巻頭言:阿賀野川流域の新しい側面をオンラインを通じて再発見するために   昨年度は新型コロナウイルスの感染拡大に翻弄され、今年度の前半も深刻な流行が続きました。ワクチンの接種 …

  新潟県では、新潟水俣病の被害を受けた地域社会の再生(事業名「阿賀野川流域地域フィールドミュージアム事業(通称:阿賀野川え~とこだプロジェクト/略称:FM事業)」)の一環として、新潟水俣病を学びながら、阿賀野川が流れる …

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