阿賀野川え~とこだより第35号を発行しました!
地域再生の新しい展開や価値観を探るために ◆巻頭言:デジタル化と融合したリアルイベントの再開に向けて 今年度も新型コロナウイルスの感染は依然として続いていますが、ワクチン接種等が浸透し、感染のピークを過ぎて減少傾向も …
(続きを読む・・・)地域再生の新しい展開や価値観を探るために ◆巻頭言:デジタル化と融合したリアルイベントの再開に向けて 今年度も新型コロナウイルスの感染は依然として続いていますが、ワクチン接種等が浸透し、感染のピークを過ぎて減少傾向も …
(続きを読む・・・)(写真提供:新潟水俣病共闘会議) 新潟水俣病被害者の会と新潟水俣病阿賀野患者会は6月、「第23回新潟水俣環境賞作文コンクール」の受賞作品を発表し、4名の方々が優秀賞を受賞されました。同コンクールは、新潟水俣病被害者の …
(続きを読む・・・)(新潟市ホームページより引用) 新潟市秋葉区の阿賀野川左岸に位置する細池寺道上遺跡では中世の道が発見されました。対岸にあたる阿賀野市でも中世の道が見つかっています。 阿賀野川は縄文時代から近世まで内水面交通において重 …
(続きを読む・・・)(五頭自然学校facebookイベントページより引用) 昆虫はかせネットワークの鈴木博士がやってくる!!夏は終わったけど、まだまだいるぞ。冬に備えて虫たちは今何をしてるのかな?寒い冬を生きられるかな? (五頭自然学校 …
(続きを読む・・・)(あきはなびまつり公式ホームページより引用) 新潟市秋葉区にて、2013年度より毎秋開催されてきた「あきはなびまつり」。 今年2022年は10月1日(土)19時から打ち上げ開始で、2年ぶりに有観客での開催とのことです …
(続きを読む・・・)(映画監督で映画『阿賀に生きる』の撮影を担当された小林茂氏のTwitterより引用) 1992年に公開された佐藤真監督によるドキュメンタリー映画『阿賀に生きる』から、今年(2022年)で30年! そんな節目の年の20 …
(続きを読む・・・)(阿賀野市ホームページより引用) 自然豊かな阿賀野川の風景や阿賀野川をステージとした人々のにぎわいなどの写真を一般より募集し、審査により各賞に選ばれた作品(20点)のパネル展を開催します。 色彩(四季彩)豊かな阿賀野 …
(続きを読む・・・)(新潟市秋葉区ホームページより引用) (手掘石油井戸) (煮坪) (熊沢洞門) (上写真3点、新潟市秋葉区ホームページ引用) 新津丘陵では、金津、柄目木、滝谷、草水、熊沢、小口、矢代田など多くの地域で石油を産出 …
(続きを読む・・・)(新潟市北区ホームページより引用) (にいがた北青年会議所のホームぺージより引用) 注意事項(新型コロナウイルス感染症対策等について) (1)規模を縮小して開催します。 (2)シャトルバスの運行は行いません。 …
(続きを読む・・・)本展示は、昔のくらし再現、昔のあそび・昔のおもちゃ、これなぁに?(昔の道具)などのコーナーがあります。 実際に昔の道具などに触ったり、遊んだりして100年前の生活を体験しましょう。 また、同時開催の写真展では、かつて …
(続きを読む・・・)(2022年9月10日撮影・阿賀町上川地域を流れる室谷川 ※写真コンテスト入賞作品ではありません) 新潟市中央区の新潟日報メディアシップ20階そらのギャラリーでは、2022年9月22日(木)から10月5日(水)まで、 …
(続きを読む・・・)(川西町フレンドリープラザホームページより引用) 1965年、阿賀野川流域で発生した新潟水俣病を抱えて生きる3組の夫婦の日常を淡々と描いたドキュメンタリー映画の名作『阿賀に生きる』(1992)。今年公開30年を迎えた …
(続きを読む・・・)(阿賀町役場ホームページより引用) 秋といえば「食欲の秋」!阿賀町で美味しいきのこを収穫したり、綺麗な越後杉を使った開放的な施設できのこBBQをしたり、ゲームをしたりと自然な雰囲気で楽しく出会えるパーティーです。 ( …
(続きを読む・・・)(新潟市東区ホームページより引用) 令和4年度・新潟市「東区工場夜景バスツアー(全3回)」の第3回「印刷工場と観光バス洗車機・ものづくり体験編」が2022年10月28日(金)に開催されます!(申込期間:2022年9月 …
(続きを読む・・・)(五泉フードブランド推進実行委員会ホームページより引用) 五泉市内の観光施設・参加店・イベント会場で配布する応募ハガキにスタンプを3個集めて応募すると、毎月100名様+Wチャンス賞で合計400名様に五泉の特産品等 …
(続きを読む・・・)
最近のコメント
おすすめリンク