2018.12.27まで開催中!〈雑木の器・るるの小屋〉展@ビュー福島潟1階ビューショップ


ねっとわーく福島潟ブログより引用)
 

阿賀町に工房 るるの小屋 を構える山崎修さんは、「雑木に第二の人生を」 と 処分されたり伐採された木材を、その性質や節の位置などを確認しながらろくろで削り出し、ひとつひとつ個性の異なる器に生まれ変わらせます。
器を手にした時の 木の暖かさ、重みなどを 感じていただけることと思います。
ねっとわーく福島潟ブログより引用)

阿賀町三川地区にある工房「るるの小屋」の<雑木の器>作品展示&販売が、新潟市北区「ビュー福島潟」1階ビューショップにて行われています♪
作り手は、山崎修さん(映画『阿賀に生きる』の撮影助手をやられておりました!)★
2018年12月27日(木)まで開催中(12月25日休館)ですので、ぜひお出かけください!
 

展示概要

  • 展示期間:2018年11月1日(木)から12月27日(木) 9時~16時半
  • 休館日:月曜休館(休館日が祝日の場合は翌日)
  • 会場:水の駅「ビュー福島潟」 1階ビューショップ(住所:新潟市北区前新田乙493番地
  • 展示内容・作家
    ☆雑木の器・山崎修さん
  • お問い合わせ:NPO法人ねっとわーく福島潟(電話:025-387-0284)

 

アクセスマップ


 

◆工房るるの小屋 ホームページ

http://rurunokoya.web.fc2.com/index.html
 

◆NPO法人ねっとわーく福島潟ホームページ

http://www.geocities.jp/fukusimagata/
 

◆ねっとわーく福島潟ブログ「潟にはまって さあ大変!」

https://network-fukushimagata.at.webry.info/

コメントする

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

阿賀野川流域の教育を、実り豊かにしていくために ◆巻頭言:実り豊かな教育環境を生み出す地域との協働を模索して  新潟水俣病問題が今も続く阿賀野川流域の地域再生を目指して、およそ10年前から始まったFM事業ですが、その間に …

  平成30年度で10回目を迎えるFM事業(阿賀野川流域地域フィールドミュージアム事業)のパネル巡回展。 今回は「貴重な写真でたどる 昭和30~40年代の日本、高度経済成長の光と影 躍進する日本経済の陰で、四大公害が投げ …

カレンダー

2019年3月
« 2月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

一週間の人気記事

カテゴリー

すべて展開 | 閉じる

いただいたコメント

最近のコメント

リンク