2026年02月26日
【2026.2/21~3/22開催】享保雛と京の豆人形 展示@新潟市江南区・北方文化博物館

(北方文化博物館ホームページより引用)
今年も大広間にて「享保雛(きょうほうびな)」の展示を行います。 終戦後に伊藤家を博物館として残す構想を温めていた七代目伊藤文吉によって、陳列用に迎えられたお雛様です。 その優雅な居ずまいをお楽しみください。
見どころは、享保雛の特徴でもある能面のような穏やかな表情と高さ約60㎝もの大きさ。 さらに男雛と女雛の共生地による華やかな衣装などです。 さらに北方文化博物館の享保雛は、女雛が掛けるビロードの掛け帯なども特徴的です。
同時に、京の豆人形コレクション、江戸後期の五人囃子 なども展示致します。 こちらもお楽しみください。※展示は全て展示ケースにて行います。※ご注意 大広間の壁に緊急的な工事が発生したため、作業音や照明などにより享保雛の展示が見学しづらくなっております。ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますよう、お願いいたします。2月20日
(北方文化博物館ホームページより引用)
2026年3月22日(日)まで、新潟市江南区の北方文化博物館では「享保雛」が展示中です!
また、京の豆人形コレクション、江戸後期の五人囃子 なども展示されるとのこと♪
例年この時期にお披露目されて見ることができますので、ぜひ足をお運びください!
開催概要
- 期間:2026年2月21日(土)~3月22日(日) 9:00~16:30 ※毎週火曜が休館
- 会場:北方文化博物館(住所:新潟市江南区沢海2丁目15番25号)
- お問い合わせ:北方文化博物館(TEL:025-385-2001)
アクセスマップ










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