6/19ポップスワンコインコンサート!@新潟市秋葉区文化会館

名称未設定-1web
新潟市秋葉区文化会館ホームページより引用)

2016年6月19日(日)、新潟市秋葉区文化会館で、市民アーティストコラボレーションvol.11「ポップスワンコインコンサート」が開催されます♪
ボーカルは秋葉区出身のシンガーソングライター・小林楓さんです!(新潟市秋葉区文化会館 情報誌Leafの2016年5月号にインタビュー記事が掲載されています!)

秋葉区出身シンガーソングライター・小林楓さんによるポピュラー音楽のワンコインコンサート。
J-POPから、70年代の懐かしいあの曲まで幅広くお届けします。
秋葉区ゆかりの若手女性歌手にご注目ください!!
新潟市秋葉区文化会館ホームページより引用)

コンサート概要

  • 開催日時:2016年6月19日(日)14時~(開場13時半)
  • 開催会場:新潟市秋葉区文化会館ホール(住所:新潟県新潟市秋葉区新栄町4-23
  • 曲目
    世界にひとつだけの花/SMAP
    うれしい!たのしい!大好き!/Dreams Come True
    Choo Choo Train/EXILE
    ABC/Jackson5
    Can’t Take My Eyes Off You(君の瞳に恋してる)/Boys Town Gang  他
  • チケット:全席自由500円(税込)
  • 主催:新潟市秋葉区文化会館   後援:一般社団法人新津青年会議所   企画制作:トールツリー(株式会社ケイミックス)
  • お問合せ:新潟市秋葉区文化会館(電話0250-25-3301)

 

チケット販売所

◆新潟市秋葉区文化会館
0250-25-3301
◆新潟市江南区文化会館
025-383-1001
◆荻川コミュニティセンター
0250-24-5776
◆ミュージックショップフジヤ
0250-24-0201
◆本の店英進堂
0250-24-1187
◆金津地区コミュニティセンター
0250-25-1101
◆小須戸まちづくりセンター
0250-25-7069

出演者プロフィール

actor1_img_1464069278

小林 楓(Vo.)
新潟市秋葉区出身。17歳の時、新潟にてバンド活動を開始。2007年に活動拠点をカナダ・トロントに移し、現地のバーやレストランにて定期的にライブを行う。2010年、日本での再スタートを決め帰国。以来、「ドキドキするJ-POPづくり」をスローガンとして、楽曲制作により力を入れながら精力的にライブ活動中。

actor2_img_1464069278

森藤 晶司(Key.)
宮城純子・笹路正徳・難波弘之氏に師事。レコード制作、コンサートのほかにもアニメ、ゲーム音楽や舞台、演劇等、多方面・多ジャンルに渡る作編曲・演奏に積極的に参加。ヨーロッパ諸国、アジア・オセアニア各国、中南米諸国への海外渡航演奏経験も多数。「NHK連続テレビ小説・ひまわり」の作曲に参加する他、山口智充、篠原ともえ、あおい輝彦、ペギー葉山、うつみ宮土理などのステージにも加わった経験を持つ。

actor3_img_1464069278

北村 望(Dr.)
甲斐裕三郎氏、スコットレイサム氏、樋口晶之氏に師事。ダイナミックかつ繊細で、ロック系を得意としながらもファンク、 ラテン等、幅広いレンジを持ったドラマーとして定評がある。共演者は所ジョージをはじめ、水樹奈々、茅原実里、寺島拓篤、原田ひとみ、佐咲紗花、YUI他多数。

actor4_img_1464069278

大浦 佑(Gt.)
12歳よりギターを始め、母校(音楽学校)のバンドアンサンブルクラス講師に就任し、アレンジ等も行う。自身のバンドを立ち上げ赤坂BLITZなどでワンマンライブを開催。堂本光一のソロツアーサポートギターを務めるほか、ミュージカル「三文オペラ」の楽曲アレンジも行う。

actor5_img_1464069278

高野 逸馬(Ba.)
16歳でベースを始める。フリースピリット音楽芸能学園、ANミュージックスクール卒業後から本格的に活動を始める。現在は、ポップス系アーティストのサポートを中心に、ライブ、レコーディング、セッションなどの活動をしている。

アクセスマップ


 

◆新潟市秋葉区文化会館ホームページ

http://www.akiha-bunka.jp/organize/detail.html?id=1787
~市民アーティストコラボレーションvol.11~ポップスワンコインコンサートチラシPDF:2.55MB
http://talltrees.jp/upfile/event/25/1459346493.pdf

コメントする

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

阿賀野川流域からの学びを、次世代へ継承していくために ◆巻頭言:地域と連携した学びを後押しする様々な試みを通じて  FM事業(※)では、阿賀野川流域の歴史や文化から様々な環境学習プログラムを生み出し、「あがのがわ環境学習 …

新しい「阿賀の宝もん」を地方創生や次世代へ生かすために ◆巻頭言:「地域の宝もん」に新しい価値を付加する試みを通じて  阿賀野川流域の歴史や文化に刻まれた光と影だけでなく、流域の旬な魅力や光輝く資源の発掘・発信にも注力し …

カレンダー

2018年10月
« 9月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  

一週間の人気記事

カテゴリー

すべて展開 | 閉じる

いただいたコメント

最近のコメント

リンク