2011年06月10日

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新潟大学での講義 その1

6月8日(水)に、新潟大学理学部自然環境科学科の3年生に向けて授業を行ってきました!
お声をかけてくださったのは、社会学が専門の渡邊登教授。

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ちなみに、渡邊教授の教え子は冨永美香さん(鹿瀬地域にお住まいの元・昭電社員など様々な方々を戸別訪問し、その成果を卒業論文「旧鹿瀬町住民から見た新潟水俣病」としてまとめ、そこから感じたことなどを第1回フォーラムで報告してくれた彼女です☆)
今年も冨永さんのように、FM事業に興味を持ってくれる学生さんが現れるといいなという期待を持ちつつ、Y事務局長が教壇に立ちました!

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コロナ後の社会を踏まえて変化していく機会に ◆巻頭言:地域再生の取組のデジタル化へこれまで以上に注力するために  今年度は新型コロナウイルスの影響で、それ以前は誰もが当たり前に行っていた移動や交流が著しく制限されるなど、 …

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