2012年05月25日

カテゴリー:未分類

明日から、新潟県庁ギャラリーにてパネル展「鹿瀬・昭和電工・阿賀野川~光と影を織りなしてきた歴史~」を開催します☆

パネルオビ

5月26日(土)より、新潟県庁18階展望ギャラリーにおいて、FM事業で平成22年度に作成したパネル「鹿瀬・昭和電工・阿賀野川~光と影を織りなしてきた歴史~」を展示します。

 【メインパネル】01タイトルセピア

【チラシより】
明治から昭和にかけて、阿賀野川上流域の歴史の中に刻み込まれた「近代化の光と影」を丹念に掘り起こしたパネル展です。
阿賀野川上流域の自然の豊かさ、昭和電工躍進の様子、夏祭りで賑わう社宅の路地、高度成長期に訪れた時代の転換、新潟水俣病が発生した顛末などをパネルでご紹介します。

県庁ギャラリー 
          (↑新潟県庁ホームページより引用)

IMG_0388

IMG_0385

県庁での展示となりますので、職員の方は勿論、たくさんの来庁者に見て頂きたいです!
土日も見ることができますので、遠くの方もぜひ足をのばして見に来てくださると嬉しいです☆

■パネル展示スケジュール
〇会場:新潟県庁18階展望ギャラリー
    (住所:新潟市中央区新光町4番地1)
〇期間:平成24年5月26日(土)~平成24年6月14日(木)まで
〇時間:平日8:30~17:15   休日10:00~日没 
(最終日は13:00頃まで)

◆新潟県ホームページ
〇トップページ
http://www.pref.niigata.lg.jp/
〇県庁ギャラリーのお知らせ・18階(平成24年5月26日~6月14日)
http://www.pref.niigata.lg.jp/bunkashinko/1337202087699.html

コメントする

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

  新潟県では、新潟水俣病の被害を受けた地域社会の再生(事業名「阿賀野川流域地域フィールドミュージアム事業(通称:阿賀野川え~とこだプロジェクト/略称:FM事業)」)の一環として、新潟水俣病を学びながら、阿賀野川が流れる …

コロナ後の社会を踏まえて変化していく機会に ◆巻頭言:地域再生の取組のデジタル化へこれまで以上に注力するために  今年度は新型コロナウイルスの影響で、それ以前は誰もが当たり前に行っていた移動や交流が著しく制限されるなど、 …

カレンダー

2021年5月
« 4月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31  

一週間の人気記事

カテゴリー

すべて展開 | 閉じる

いただいたコメント

最近のコメント

リンク