【2018.6.9開催】新潟市江南区「沢海まちあるき」~北方文化博物館の庭師解説で沢海名庭巡り!


北方文化博物館ホームページより引用)
 

沢海(そうみ)まちあるき
二つの河川に挟まれた町のロマンをのんびり辿りませんか。ガイドがご案内します。
(チラシより引用)

 

新潟市江南区。阿賀野川と小阿賀野川に挟まれた一帯と、阿賀野川の対岸地域をあわせて「沢海(そうみ)」と呼びます。今は北方文化博物館で知られた地域ですが、江戸時代は「沢海藩」の城下町でした。また河川がその歴史に大きく影響を及ぼしたり、伊藤家と深く関わる産業も発展しました。普段知られていない沢海地域の魅力を楽しくお伝えします。
この他にも、年に一度曹洞宗「大榮寺」で座禅や精進料理を体験できる特別プランや、北方文化博物館の庭師が庭園の見方をレクチャーする機会も設けています。
まち歩き年間計画は、Facebookページやチラシ、北方文化博物館ホームページの最新情報をご覧ください。
みるみる沢海まちあるきガイド(新潟市ホームページ)より引用

 
新潟市江南区の「沢海(そうみ)」の「上区」2キロを歩く「沢海まちあるき」~北方文化博物館の庭匠、小池勝榮さん解説による沢海名庭巡り~が、2018年6月9日(土)に開催されます!
「まちあるき」の楽しみは何といってもガイドさんのお話♪見慣れた風景であっても、新しい発見がたくさんあると思います!
次回の「沢海まちあるき」は、2018年7月14日(土)10~12時開催の“『みそ蔵』ランチと北方文化博物館特別案内付き”とのこと!(詳細は北方文化博物館ホームページをご覧ください!)
ぜひご参加してみてはいかがでしょうか♪
 

「北方文化博物館の庭匠、小池勝榮さん解説による沢海名庭巡り」開催概要

  • 開催日:2018年6月9日(土)13~15時
  • 集合場所:北方文化博物館 西門広場(住所:新潟市江南区沢海2丁目15番25号
  • まちあるき参加費:500円
  • その他:参加者にマップと資料をプレゼント/参加者は北方文化博物館の入館料が800円→500円になる特別サービス付
  • お申込み先・お問い合わせ先:北方文化博物館(電話025-385-2001)

 

◆アクセスマップ(集合場所:北方文化博物館 西門広場)


 

◆沢海まちあるき展開中!(北方文化博物館ホームページ)

http://hoppou-bunka.com/2018/05/21/%E5%8D%9A%E7%89%A9%E9%A4%A8%E3%81%AE%E5%91%A8%E8%BE%BA%E3%82%92%E6%AD%A9%E3%81%8F%E3%80%8C%E6%B2%A2%E6%B5%B7%E3%81%BE%E3%81%A1%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%8D%E3%80%8D%E5%B1%95%E9%96%8B%E4%B8%AD%EF%BC%81/
 

◆みるみる沢海まちあるきガイドfacebook

https://ja-jp.facebook.com/%E3%81%BF%E3%82%8B%E3%81%BF%E3%82%8B%E6%B2%A2%E6%B5%B7%E3%81%BE%E3%81%A1%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%8D%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89-298058987024879/
 

◆みるみる沢海まちあるきガイド(新潟市ホームページ)

https://www.city.niigata.lg.jp/kanko/kanko/machiaruki/machiaruki-guide/mirumirusomi.html

コメントする

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

  平成30年度で10回目を迎えるFM事業(阿賀野川流域地域フィールドミュージアム事業)のパネル巡回展。 今回は「貴重な写真でたどる 昭和30~40年代の日本、高度経済成長の光と影 躍進する日本経済の陰で、四大公害が投げ …

阿賀野川流域からの学びを、次世代へ継承していくために ◆巻頭言:地域と連携した学びを後押しする様々な試みを通じて  FM事業(※)では、阿賀野川流域の歴史や文化から様々な環境学習プログラムを生み出し、「あがのがわ環境学習 …

カレンダー

2018年12月
« 11月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31  

一週間の人気記事

カテゴリー

すべて展開 | 閉じる

いただいたコメント

最近のコメント

リンク