【2025.11/3開催】新潟水俣病市民講演会 「覚悟」の軌跡@新潟市中央区・新潟日報メディアシップ
2025年11月3日(月・祝)、新潟水俣病阿賀野患者会と阿賀と生きる会が主催の“新潟水俣病市民講演会 「覚悟」の軌跡”が開催されます。 事前申込が必要で、定員になり次第、申込を締め切ります。お申し込みはどうぞお早めに …
(続きを読む・・・)2025年11月3日(月・祝)、新潟水俣病阿賀野患者会と阿賀と生きる会が主催の“新潟水俣病市民講演会 「覚悟」の軌跡”が開催されます。 事前申込が必要で、定員になり次第、申込を締め切ります。お申し込みはどうぞお早めに …
(続きを読む・・・)新潟県内の小学校・中学校の児童・生徒の皆さんへ 新潟水俣病や新潟県内の自然について思ったこと、身の回りの環境について考えたことや体験して感じたことなどを書いてください。皆さんの応募をおまちしています(応募期間20 …
(続きを読む・・・)今年2025年は新潟水俣病が公式確認されてから60年となりました。新潟市では、新潟水俣病を市民の方に広く知っていただくために、「新潟水俣病パネル展示」を開催しています! 2025年9月4日(木)~9月30日(火)までは、 …
(続きを読む・・・)(写真提供:新潟水俣病被害者の会) 新潟水俣病被害者の会と新潟水俣病阿賀野患者会は6月、「第26回新潟水俣環境賞作文コンクール」の受賞作品を発表し、4名の方々が優秀賞を受賞されました。同コンクールは、新潟水俣病被害者 …
(続きを読む・・・)(チラシデータは小森はるか監督より提供) 新潟水俣病の患者運動の支援者、旗野秀人さんは映画『阿賀に生きる』(1992年/佐藤真監督)の発起人。 現在も「冥土のみやげ」という名の”文化運動”を一人で続けている。映画の公 …
(続きを読む・・・)今年2025年は新潟水俣病が公式確認されてから60年となりました。新潟市では、新潟水俣病を市民の方に広く知っていただくために、「新潟水俣病パネル展示」を開催しています! 2025年9月2日(火)までは、新潟市東区の「東区 …
(続きを読む・・・)(新潟県立環境と人間のふれあい館-新潟水俣病資料館-HPから引用) 今年、共に75歳になった三人のおじいさん(絵本の作者WAKKUN、製作発起人の旗野秀人さん、大阪で水俣病患者支援を担う藤本敬三さん)が、絵本の登場人 …
(続きを読む・・・)(新潟県立環境と人間のふれあい館-新潟水俣病資料館-HPより引用) ■夏休みこども工作 環境と人間のふれあい館では、夏休みこども工作「利再来(リサイクル)」を開催します。 普段は捨ててしまうような物を使ってリサイクル …
(続きを読む・・・)今年2025年は新潟水俣病が公式確認されてから60年となりました。新潟市では、新潟水俣病を市民の方に広く知っていただくために、「新潟水俣病パネル展示」を開催しています! 本日2025年8月6日(水)~8月18日(月)まで …
(続きを読む・・・)今年2025年は新潟水俣病が公式確認されてから60年となりました。新潟市では、新潟水俣病を市民の方に広く知っていただくために、「新潟水俣病パネル展示」を開催しています! 2025年7月17日(木)~7月31日(木)までの …
(続きを読む・・・)(新潟市ホームページより引用) 新潟水俣病が公式確認されてから今年で60年が経過しました。 この節目を機に、水俣病に関連した映像作品の上映会を開催します。 新潟では初上映の作品もあります。 ぜひご来場ください。 (チ …
(続きを読む・・・)今年2025年は新潟水俣病が公式確認されてから60年となりました。新潟市では、新潟水俣病を市民の方に広く知っていただくために、「新潟水俣病パネル展示」を開催しています! 本日2025年7月3日(木)~7月16日(水)まで …
(続きを読む・・・)(新潟県立環境と人間のふれあい館-新潟水俣病資料館-HPから引用) 新潟水俣病を報道する人と、新潟水俣病患者を支援する人がどのようにして出会い、交流が始まったのか・・・・・ それぞれの立場から新潟水俣病に対する想いや …
(続きを読む・・・)(新潟県立環境と人間のふれあい館-新潟水俣病資料館-HPから引用) 昭和40年6月13日有機水銀中毒患者発生を伝える第一報から、令和6年4月ノーモア・ミナマタ第2次新潟全被害者救済訴訟(第5次訴訟)公判分離原告への地 …
(続きを読む・・・)今年2025年は新潟水俣病が公式確認されてから60年となりました。新潟市では、新潟水俣病を市民の方に広く知っていただくために、「新潟水俣病パネル展示」を開催しています! 本日2025年6月20日(金)~7月1日(火)まで …
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