キーワード検索: 旗野秀人

2022年09月16日

【2022.9/24開催】一箱古本市in川西プレイベント ドキュメンタリー映画『阿賀に生きる』公開から30年《上映会×旗野秀人トーク》

(川西町フレンドリープラザホームページより引用)   1965年、阿賀野川流域で発生した新潟水俣病を抱えて生きる3組の夫婦の日常を淡々と描いたドキュメンタリー映画の名作『阿賀に生きる』(1992)。今年公開30年を迎えた …

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2022年06月07日

【2022.6/19開催】映画『阿賀に生きる』と『それからどしたいっ!「阿賀に生きる」その後』上映会&佐藤睦監督と旗野秀人プロデューサーのトーク会!

(写真は阿賀の岸辺にて2015追悼集会より。左から旗野秀人さん、映画『それからどしたいっ!「阿賀に生きる」その後』に出演の故・渡辺参治さん〔写真は白寿のお祝い。2020年ご逝去〕)   1992年に公開された佐藤真監督に …

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2016年02月03日

映画「阿賀に生きる」監督・佐藤真著『日常という名の鏡』(凱風社)増補第二版(2808円)を「冥土のみやげ企画」(代表・旗野秀人氏)販売中♪

映画「阿賀に生きる」監督の故・佐藤真さん著『日常という名の鏡』(凱風社)の増補第二版が、8月に発売されました!第二版の発売に当たり増補ということで、あとがきには映画製作の仕掛け人である旗野秀人さんや映画「阿賀に生きる」阿賀野川遡上計画主宰の平岩史行さんも文章を寄せられています。アマゾンなどからも購入可能なのですが、もしよろしければ旗野秀人さんが代表を務める「冥土のみやげ企画」からご購入いただければと存じます。出版社の了解も得て販売されており、その収益の一部が絵本「阿賀のお地蔵さん」の中国語訳版の資金に充てられます。皆さんからご協力いただけますと幸いです。

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2016年01月07日

映画「阿賀に生きる」監督・佐藤真著『日常という名の鏡』(凱風社)増補第二版(2808円)を「冥土のみやげ企画」(代表・旗野秀人氏)販売中♪

映画「阿賀に生きる」監督の故・佐藤真さん著『日常という名の鏡』(凱風社)の増補第二版が、8月に発売されました!第二版の発売に当たり増補ということで、あとがきには映画製作の仕掛け人である旗野秀人さんや映画「阿賀に生きる」阿賀野川遡上計画主宰の平岩史行さんも文章を寄せられています。アマゾンなどからも購入可能なのですが、もしよろしければ旗野秀人さんが代表を務める「冥土のみやげ企画」からご購入いただければと存じます。出版社の了解も得て販売されており、その収益の一部が絵本「阿賀のお地蔵さん」の中国語訳版の資金に充てられます。皆さんからご協力いただけますと幸いです。

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2015年12月17日

映画「阿賀に生きる」監督・佐藤真著『日常という名の鏡』(凱風社)増補第二版(2808円)を「冥土のみやげ企画」(代表・旗野秀人氏)販売中♪

映画「阿賀に生きる」監督の故・佐藤真さん著『日常という名の鏡』(凱風社)の増補第二版が、8月に発売されました!第二版の発売に当たり増補ということで、あとがきには映画製作の仕掛け人である旗野秀人さんや映画「阿賀に生きる」阿賀野川遡上計画主宰の平岩史行さんも文章を寄せられています。アマゾンなどからも購入可能なのですが、もしよろしければ旗野秀人さんが代表を務める「冥土のみやげ企画」からご購入いただければと存じます。出版社の了解も得て販売されており、その収益の一部が絵本「阿賀のお地蔵さん」の中国語訳版の資金に充てられます。皆さんからご協力いただけますと幸いです。

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2015年11月27日

映画「阿賀に生きる」監督・佐藤真著『日常という名の鏡』(凱風社)増補第二版(2808円)を「冥土のみやげ企画」(代表・旗野秀人氏)販売中♪

映画「阿賀に生きる」監督の故・佐藤真さん著『日常という名の鏡』(凱風社)の増補第二版が、8月に発売されました!第二版の発売に当たり増補ということで、あとがきには映画製作の仕掛け人である旗野秀人さんや映画「阿賀に生きる」阿賀野川遡上計画主宰の平岩史行さんも文章を寄せられています。アマゾンなどからも購入可能なのですが、もしよろしければ旗野秀人さんが代表を務める「冥土のみやげ企画」からご購入いただければと存じます。出版社の了解も得て販売されており、その収益の一部が絵本「阿賀のお地蔵さん」の中国語訳版の資金に充てられます。皆さんからご協力いただけますと幸いです。

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2015年11月07日

映画「阿賀に生きる」監督・佐藤真著『日常という名の鏡』(凱風社)増補第二版(2808円)を「冥土のみやげ企画」(代表・旗野秀人氏)販売中♪

映画「阿賀に生きる」監督の故・佐藤真さん著『日常という名の鏡』(凱風社)の増補第二版が、8月に発売されました!第二版の発売に当たり増補ということで、あとがきには映画製作の仕掛け人である旗野秀人さんや映画「阿賀に生きる」阿賀野川遡上計画主宰の平岩史行さんも文章を寄せられています。アマゾンなどからも購入可能なのですが、もしよろしければ旗野秀人さんが代表を務める「冥土のみやげ企画」からご購入いただければと存じます。出版社の了解も得て販売されており、その収益の一部が絵本「阿賀のお地蔵さん」の中国語訳版の資金に充てられます。皆さんからご協力いただけますと幸いです。

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2015年10月17日

映画「阿賀に生きる」監督・佐藤真著『日常という名の鏡』(凱風社)増補第二版(2808円)を「冥土のみやげ企画」(代表・旗野秀人氏)販売中♪

映画「阿賀に生きる」監督の故・佐藤真さん著『日常という名の鏡』(凱風社)の増補第二版が、8月に発売されました!第二版の発売に当たり増補ということで、あとがきには映画製作の仕掛け人である旗野秀人さんや映画「阿賀に生きる」阿賀野川遡上計画主宰の平岩史行さんも文章を寄せられています。アマゾンなどからも購入可能なのですが、もしよろしければ旗野秀人さんが代表を務める「冥土のみやげ企画」からご購入いただければと存じます。出版社の了解も得て販売されており、その収益の一部が絵本「阿賀のお地蔵さん」の中国語訳版の資金に充てられます。皆さんからご協力いただけますと幸いです。

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2015年09月27日

映画「阿賀に生きる」監督・佐藤真著『日常という名の鏡』(凱風社)増補第二版(2808円)を「冥土のみやげ企画」(代表・旗野秀人氏)販売中♪

映画「阿賀に生きる」監督の故・佐藤真さん著『日常という名の鏡』(凱風社)の増補第二版が、8月に発売されました!第二版の発売に当たり増補ということで、あとがきには映画製作の仕掛け人である旗野秀人さんや映画「阿賀に生きる」阿賀野川遡上計画主宰の平岩史行さんも文章を寄せられています。アマゾンなどからも購入可能なのですが、もしよろしければ旗野秀人さんが代表を務める「冥土のみやげ企画」からご購入いただければと存じます。出版社の了解も得て販売されており、その収益の一部が絵本「阿賀のお地蔵さん」の中国語訳版の資金に充てられます。皆さんからご協力いただけますと幸いです。

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2015年09月07日

映画「阿賀に生きる」監督・佐藤真著『日常という名の鏡』(凱風社)増補第二版(2808円)を「冥土のみやげ企画」(代表・旗野秀人氏)販売中♪

映画「阿賀に生きる」監督の故・佐藤真さん著『日常という名の鏡』(凱風社)の増補第二版が、8月に発売されました! 第二版の発売に当たり増補ということで、あとがきには映画製作の仕掛け人である旗野秀人さんや映画「阿賀に生きる」 …

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2022年09月23日

【2022.10/10開催】映画『阿賀に生きる』公開30周年記念イベント-私たちはこの映画から何を学び何を続けてきたのか-@東京都千代田区「アテネ・フランセ文化センター」

(映画監督で映画『阿賀に生きる』の撮影を担当された小林茂氏のTwitterより引用)   1992年に公開された佐藤真監督によるドキュメンタリー映画『阿賀に生きる』から、今年(2022年)で30年! そんな節目の年の20 …

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2019年10月14日

【2019.9/21~12/15開催】熊本県・水俣市立水俣病資料館企画展「新潟と水俣~お地蔵さんがつなぎ、伝えるもの~」

  水俣病が発生した新潟と水俣、二つの地域をつなぐ“お地蔵さん”があることをご存知でしょうか。新潟水俣病が発生した阿賀野川の石で作られた「水俣地蔵」は水俣の百間(ひゃっけん)排水口前に、水俣川の石で作られた「阿賀地蔵」は …

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2019年10月05日

新潟県立大学「連花祭」にて「水俣フィールドワーク・ポスター写真展」+『旅地蔵 阿賀を行く』発刊記念トークイベント開催!

(明神海岸〔熊本県水俣市〕/小谷一明氏提供)   2019年10月26日(土)・27日(日)、新潟県立大学の学園祭「連花祭」にて、熊本県水俣市のフィールドワークなどを通じて学んだ成果を、県大生がポスター・写真展示にまとめ …

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2018年10月11日

新潟県立大学「連花祭」にて「水俣フィールドワーク・ポスター写真展」+「それぞれの阿賀展」開催!

(明神岬のあこうの木〔熊本県水俣市〕/小谷一明氏提供)   新潟県立大学の学生が熊本県水俣市へのフィールドワークなどを通じて学んだ成果をポスター・写真展示にまとめ、2018年10月27日・28日に開催される学園祭「連花祭 …

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地域再生の新しい展開や価値観を探るために ◆巻頭言:デジタル化と融合したリアルイベントの再開に向けて   今年度も新型コロナウイルスの感染は依然として続いていますが、ワクチン接種等が浸透し、感染のピークを過ぎて減少傾向も …

  新潟県では、新潟水俣病問題が今も続く阿賀野川流域の地域再生を進めるプロジェクト(事業名「阿賀野川流域地域フィールドミュージアム事業(通称:阿賀野川え~とこだプロジェクト/略称:FM事業)」)を実施しています。 この事 …

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