2013年11月24日

カテゴリー:未分類

阿賀野川河川敷・田んぼの白鳥from瓢湖をまたまた見学♪

1.白鳥飛び立ち

またまた白鳥に出会いました!今度もやはり阿賀野川右岸側の河川敷です。前回記事「お食事中の白鳥さんと遭遇!阿賀野川沿いの堤防ドライブ♪」に引き続き2回目です。

新潟市北区(旧豊栄市)の岡方地区の堤外地には水をはった田んぼが多く、白鳥の格好のエサ場。ご近所の方も来られていて、まさに絶好の撮影ポイントなのだとか…。

2.白鳥集団

3.白鳥集団

一緒に撮影したそのご近所の方によれば、白鳥は人間を200m範囲内には近づけないのだそう。そういえば、私がじりじりにじり寄ってくほど、白鳥も少しずつ遠ざかっている気がします…。

4.白鳥一直線

5.ブラックスワン?

ところで、よーく見ると、真っ白な白鳥の中に、若干グレーがかった白鳥が確認できます。これは何なんでしょう? 少し汚れただけなのか、まだ若くて毛が生え換わっている途中なのか、はたまたブラックスワン?…な訳ないですし…。

6.白鳥飛び立ち

7.白鳥飛び立ち

IMG_0556

…などと考えていたら、白鳥に警戒されて、飛び立たれてしまいました!白鳥さんは遠くからそっと見守っている方が良いようです。とにもかくにも、美しい白鳥の姿を何羽も見ていると、何だかとても癒されますね!(白鳥ウォッチングは12月にも五頭自然学校さんが開催されます)

◆一般社団法人五頭自然学校
http://www.gozu-ns.org/

◆瓢湖ウィークリー(※個人の方の瓢湖観察サイト)
http://hyokoweekly.web.fc2.com/

コメントする

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

これまで「阿賀野川え~とこだプロジェクト(事業名:阿賀野川流域地域フィールドミュージアム事業/略称:FM事業)」で制作してきたパネル作品は、展示をご希望の方に貸し出しをしています。 展示を希望する方は、以下の留意点につい …

阿賀野川流域の地域再生が10年を迎えて ◆巻頭言:この10年の成果を踏まえた新たな1年を迎えるに当たって   新潟水俣病問題が今も続く阿賀野川流域において、「FМ事業」(※1)と呼ばれる地域再生の取組がスタートして、およ …

カレンダー

2020年9月
« 8月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930  

一週間の人気記事

カテゴリー

すべて展開 | 閉じる

いただいたコメント

最近のコメント

リンク