2014年01月11日

カテゴリー:未分類

下越地方の児童・生徒の入賞作品を展示「第10回新潟教育アート展」@新津美術館★阿賀野川流域イベント情報vol.104その②

★「第10回新潟教育アート展」を1月18日(土)まで開催中

下越地区の児童・生徒の入賞作品が、1月18日(土)まで新津美術館で展示されています。

新潟教育アート展
昨年度の様子(「新潟市新津美術館ホームページ」より引用)

子どもたちの創造力や豊かな感性を育むことを目的に、下越地区の幼稚園や保育園、小中学生、高等学校などの児童生徒の応募作品から、入賞作品を展示し紹介します。対象となる作品は、新潟県内の幼稚園・保育園、小・中学校、中等教育学校、高等学校、特別支援学校に在籍する園児や児童、生徒の作品です(※未発表のものに限ります)。絵画・デザイン・版画などの【平面作品】、造形活動の記録を紹介する【活動部門】、そして【写真・CG部門】の3つです。今回は2万点を超える応募のなかから、1,188点の受賞作品が決まりました。グランプリ、優秀賞、奨励賞のみなさんの作品を展示します。(「新潟市新津美術館ホームページ」より引用)

  • 期間:平成26年1月18日(土)まで(※1月14日〔火〕は休館)
  • 時間:10時~17時
  • 会場:新潟市新津美術館(新潟県新潟市秋葉区蒲ヶ沢109−1)展示室
  • 入場料:無料
  • 主催:下越美術教育研究会、共催:新潟市新津美術館、後援:新潟県教育委員会、新潟市教育委員会、新潟大学教育学部、新潟日報社、NHK新潟放送局、BSN新潟放送、NST、TeNYテレビ新潟、UX新潟テレビ21、エフエムラジオ新潟、FM PORT79.0、ラジオ・チャット・エフエム新津
  • お問合せ:新潟市立女池小学校内・関根秀也(FAX 025-285-5520)


大きな地図で見る
 
◆新潟市新津美術館ホームページ
http://www.city.niigata.lg.jp/nam/index.html
O第10回新潟教育アート展
http://www.city.niigata.lg.jp/nam/exhibitions/art-ten.html

コメントする

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

  新潟県では、新潟水俣病の被害を受けた地域社会の再生(事業名「阿賀野川流域地域フィールドミュージアム事業(通称:阿賀野川え~とこだプロジェクト/略称:FM事業)」)の一環として、新潟水俣病を学びながら、阿賀野川が流れる …

コロナ後の社会を踏まえて変化していく機会に ◆巻頭言:地域再生の取組のデジタル化へこれまで以上に注力するために  今年度は新型コロナウイルスの影響で、それ以前は誰もが当たり前に行っていた移動や交流が著しく制限されるなど、 …

カレンダー

2021年9月
« 8月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930  

一週間の人気記事

カテゴリー

すべて展開 | 閉じる

いただいたコメント

最近のコメント

リンク